教科書。


神道の教科書は古事記と日本書紀です。

読めばすべてが分かります。

今はきちんとした翻訳が少なく。

お手上げ状態です。

神道のすべてがそこにあり。

神道のすべてが分かるようになっていますが。

神職の方々が怠けた為に。

正統な翻訳が出ていません。

神学上の解説すら。

まともに無いので。

仕方がなく。

私の体験談で間に合わせるとします。

文面的には。

神の存在を認めるか?否定するか?

ですので。

信じようが信じまいがこれが現実です。

大抵の人は否定するでしょうが。

認めないだけです。

別にどちらでもいいけれど・・・。

立場の違いでしょうか。

参拝のポイントをお伝えしますと。

「猿田彦命様」に道案内をお願いする方法があり。

社殿などに導かれ。

不思議な力で参拝する事になりますよ。

一度お会いなされては?


神意。


神意。

神の心。神の意志。(同)神慮。

-

神威。

神の威光・威力。

-

「皇」すめ。

神・天皇に関することばにつける尊敬語。

-皇神。(すめがみ)

-皇孫。

「皇」すめら。

神・天皇に関することばにつける尊敬語。

-皇尊。

=すべら。

-

忍は一字千金の法則。

忍耐することは。

きわめて価値のある尊いものであるということ。

出典は恵比良濃梅。


参拝。


参拝には。

@祈願。

A相談。

B報告。

C無祈。

四種類ありますよ。

祈願は十回程度にしてくださいね。

相談は体裁を保った方法ですよ。

報告は本当に重要な事のみ伝えるもので。

たまに必要になると思います。

何かお伝えしますと。

神様が決めてくださり。

何かしてくれる事があります。

無祈は信仰によるもので。

特に理由が無いのなら。

それを選んだほうが健全です。

お願い事はすべて受理されていますので。

ご安心ください。


祝詞。


神様にも祝詞。

神様はすべてお見通しといっても。

やはり黙っていたのでは通じないので。

お祈りする。

つまり。

どんなにわかっていると思われることでも。

改めてきちんと頼む事が大切。

敬虔に神に祈れば。

神は正しい心と正しい信仰を与えてくれる。

心構えの戒め。

神道の事は通っているうちに自然に覚えますので。

大丈夫ですよ。

それよりも。

神々が引き起こす超常現象に慣れておいたほうがいいと思いますよ。


どのようなお願い事をすればいいのですか?


入信届と。

罪穢れを祓い清めてもらい。

人生が公明正大であるようにお願いすると。

わたし的にはいいかと思われます。

お願い事は。

人生が公明正大であるようにお願いするだけで。

良かったりしますよ。

無論。

何をお願いするかは自由ですが。

私としては「至境でありますように」というお願い事がお勧めですねぇ〜。

立ち振る舞いや礼儀作法は神様が正してくれます。

信じて通ってくださいな。


願望。


十の願いは八つまで。(とおのねがいはやっつまで)

願いが十あるとしたら、そのうち八つが叶えば、もうそれで、よしとするべきである。

(解)

心構えの戒め。


頓珍漢になるのですが・・・。


お願いごとのし過ぎでしょう。

特別な場合を除いて。

参拝は控えてくださいね。

神様は「もう分かったから!」と思っております。

それでも啓示があったら。

参拝してください。


参拝のときに注意することは?


お賽銭を投げ入れるのは不作法です。

なるべくなら五円玉。

10円なら3枚投入するなど。

気持ちを込めてくださいね☆


個人的なお願いごとでもいいの?


真剣な。

または真面目なお願い事だけしてくださいネ☆


変なお願いごとをしてしまいました。


お願い事は必ず受理されますが。

神様が決めてくれますので。

大丈夫です。


叶わないお願い事ってあるの?


良い意味で叶わないように見えることがあります。

順序があったり。

説得されたり。

そんなこともあります。




無祷(むとう)。


手を合わせるだけで何もお願いしない行動です。

神様に失礼にならず。

ご利益が得られます。

八百万の神同士は連携しますので。

安心してくださいね。


霊験(れいげん)


神道の信者となったあなたは。

様々な霊験を体験することになります。

良い意味で覚悟しておいてください。

「霊験」は国語辞典に載っていますよ。


道理。


神道では「道理」が重視されてますね。

日本書紀で度々神々が言葉にするのが。

道理という概念ですよ。

道理でも「正しい道理」という概念もありますから。

物事の正しい筋道をよく理解して。

実行しながら学ぶ必要がありそうですね。

国語辞典を参照してくださいな。


善悪。


日本書紀。

第10代崇神天皇。

「物事の善悪を見極める素質を備えていた。」

神道では物事の善悪を見極める素質が必要なのです。

神様にお願いして。

教わる必要があるのです。

わたしたちは善悪を見極める能力に疎く。

そのままでは善悪を見極めるのが簡単ではないので。

これは覚えておく必要がありそうです。


婚姻。


景行天皇がオトヒメを召された際。

オトヒメは。

「私は夫婦の交わりを望まない性格です。」

「いまは仕方がなく召されておりますが。」

「とても喜べず、長くは仕えることはできないでしょう。」

(省略)

と断っています。

辞退。

結婚を望まず。

夫婦の交わりを嫌う女性も居るのだと神道は伝えています。

こういう女性は結婚してはいけません。


神占い。


神社のおみくじは御祭神の霊力が働いており。

かなりの忠言を道標として書かれております。

どこをどうやっても適切なおみくじに当たりますよ。

本当に迷ったとき。

一か月〜二か月に一回の頻度で引いてくださいな。

引くとき。

「天の神様の仰せのとおり」と唱えて。

「祈誓」をして引くのが適切であります。

神社よってタイプは異なりますので。

その点はご了承ください。


神化・教化。


神道の信者は。

しばらくすると自然由来の考え方に修正を受け。

この世の理(ことわり)に沿って生きるように。

補正を受けます。

優しい方法が選ばれますので。

少しずつ進んでくださいね。

教化は非常にゆっくりです。

少しずつ。

もし。

教化を強く受けたいのなら。

その旨を神様にお伝えください。



注意。


以下の点はダメ。

@人の祈りを妨害する。

-神様に恨まれる行為。

-人の人生を左右しかねない祈りをしているのに妨害したらどうしますか?

A境内で変な事を言う。

-慎みましょ。

Bお願い事をし過ぎる。

-注意壱・注意弐・警告壱・警告弐となり。

-全員警告弐でやめさせられる。

Cお賽銭を投げ入れる。

-少々不作法。

D侮辱的な行為。

-イワナガヒメ様を皮肉る祈りをして祟られた者が居たそうな。

E勘違いされる祈り。

-実は神様は人の心を見透かしていらしています。

-それでも誤解を招かないようにきちんとお伝えしましょう。

Fお願い事を人に言っても大丈夫?

-方法が変更される可能性があります。

Gお願い事をしたら合わせるの?

-下手をすると神様の邪魔をしてしまうかもしれません。

-きちんとお伝えしましたら合わせることが大切です。

Hむやみやたらな参拝。

神社に通う時は正当な理由を何か付けてくださいね。

I神棚にお願い事をするとどうなりますか?

-神様に手紙を出すのとほぼ同じです。

-聞き届けられますが。

-できれば神社で直接申し上げてくださいね。

J神道の基本が必要です。

-壱回注意を受けたら待つだけ待つ。

-神道はなんでもありな感じがあります。

-そのうち知らされます。

-その人に合った方法でもたらされます。

-私にも個人としての限界があります。

M強請するのは控えてくださいね。

M人生自体正体が不明ですので注意してくださいな。

N情報不足かも・・・?

-積極的に考察して頑張って!天の助け大いにあり。


-補足-


-ひとりだけで(神様の支援あり)で書いていますので信憑性は完全にはできません。

-午前中に参拝すると神聖な氣を強く受ける。

-夜間は神様の時間なので参拝はしない。

-雨の日は参拝をオススメしない。

-祈りに失敗したら一度半分戻ってもう一回というのは仕方がない。

-壱日に2回は参拝できるからです。

-朝と夕方ですがあまりにやり過ぎると注意を受けます。

-反意が邪魔なら神様に駆除して頂けます。

-お願い事が多ければ小宮が多い社殿に行くこと。

-神道はなんでもありな感じがある。


除霊。


「憑き物落とし」をお願いすることもできます。

実は三峯神社では憑き物落としが公認されていて。

何か心当たりがありましたら。

社殿で相談してみるといいかもしれません。

憑き物とは凶運や何か悪いものが憑りつくなど。

悪に憑りつかれるという意味も含めています。

三峯神社は。

昔から憑き物落としで有名です。

どうしても不審な点がありましたら。

考えてみてください。


霊感。


清らかで気持ちがいい・歓迎されている。

微細・認められている。

なし・良いとされている。

ビリビリするような感覚・容認されている・しばらく止めたほうがいい。

怒りのような感覚・叱られています。

むっ!?という感覚・意味あり気。

何らかの身体などの影響・止めるように促されています・警告ですので謝罪して時が来るまで待ちます。

霊感によって感情のようなものが読み取れます。

神様に失礼が無いように心掛けましょう。

これは巫術ですね。

神職の方は神様は人に近い存在であると言いました。

神様について知ることは大切ですね〜。


畏敬・敬神。


神を恐れるかもしれませんが。

それは良い傾向です。

私も最初は恐れていましたが。

警戒心が徐々に溶けてきました。

神を知るようになったからです。

畏敬と呼びます。

神を恐れることは良いことです。


巫術。


巫術の基礎があれば。

導きや手解き。

するべき事や神託などを受け取れます。

人間の知恵では理解できませんが。

社殿に導かれたり。

こうするべきだという確信がもたらされます。

御祭神の霊力も感知できますよ。

宗教的なものには妄想が憑き物ですので。

先手を打っておいてください。

巫術が無くても。

神秘的な体験をする人は大勢いらっしゃいます。

超常的で神秘そのものな体験はします。

巫術が無くてもこれらはありますが。

巫術がある人はもっと簡単という意味ですので。

無くてもいいのです。


青人草。


伊邪那岐神は人を「青人草」とお呼びになられた。

人を青人草と呼ぶ。

草木のような人の有り方が示される。

自分を神だと思ってはいけない。

自らを青人草であると。

思い切って認めてしまう。

そこからあなたは再出発となるから。

また。

国民は大御宝と呼ばれることも。

知っておく必要があります。


敬虔。


人の力が及ばないものは。

その事柄を。

神様にお任せしますと。

神社でお伝えすればいいのです。

人の力が及ばないものは。

お任せしますと。

お伝えしましょう。


天啓。


天啓。

意味。

(文語的)神の導き・啓示。

注意。

天啓は全知全能の性質があるので。

よく見極めて。

単なる迷妄な場合がありますので。

宗教的な能力についてはオススメはしませんが。

こういうのは現にあります。(というか角川・新国語辞典に書いてある。)

「天啓」という言葉を神社にて。

一度でも神様にお伝えしますと。

正式な能力というのは授かる場合がありますよ。

天啓は「IFF」敵味方識別装置の要素で機能。

-

私は変な出生ですけれど。

「これはいったいどういう訳か?」というのを神様にお伝えしたら。

なんか言葉にできない壮大な事情があるようで。

神様は知っているのです。

でも私達は多くは知らされません。

全部知っていると混乱が生じますし。

なんとなく分かるので。

こういうことを前提にしたほうがいいのです。

道を神様に保障して貰うという意味が神道にはあるからです。

それを前提に自由はあります。


神託。


神のお告げのこと。

神道の信者は神託を受けることがあります。

妄想には注意してください。

もし難がありましたら。

神様に頼んで除去して貰ってください。

何か呼ばれる感覚がしたり。

不思議と神社に招かれたり。

神様について偶然と言えるほど知り得たり。

通常では知り得ない情報がもたらされたり。

神知ある者は容易に理解できるのです。

これを覚えておいてね。

(同)託宣。


啓示ってなあに?


啓示とは。

神が人に教え示す。

キリスト教で、神が人の心を開いて真理を示すこと。

宗教的なものには妄想が入りやすいのですが。

啓示と妄想の区別は歴然としています。

歴史としては。

新約聖書の著者「パウロ」

カトリック教の聖女「マザーテレサ」

聖なる人物が啓示を授かったことが報告されております。

神道では啓示はよくあることで。

神様と密接に関わる神道あるあるですよ。


言霊。


「言葉」は不思議なもの。

言霊の神様「興台産命(こことむすびのみこと)様」がいらっしゃいます。

言霊信仰は真実でした。

言葉は正しく健全に。

かつ賢明に使い。

雅言で居てくださいね。

言葉の力は強力です。

言霊の神様は四国の天川神社にお祀りされています。


知恵。


知恵。

武器よりも勝る。

賢さが武器に匹敵するのに対し。

知恵は武器にも勝ります。

強力過ぎますので。

「知恵がありすぎてはならない。」「知恵があると思うな。」「知恵ある者を滅ぼす。」

「この世の知恵を愚かにされた」「神の知恵はなんと深いことでしょう。」

コトレトの言葉にはかなりの数の警句があり。

明知を持つことによって解消される。

宗教的には賢さより知恵があるほうがあまりに力の差が歴然で。

知恵の正しい使い方や制御方法も。

知恵の存在も宗教によって判明している。

知恵でこの世の事を解き明かすとまずいことになるそうです。

扱いやすいが危険もあるのが「知恵」なのです。

意味。

知恵。

物事の理を考え、判断し、処理する心の働き。


(国語辞典)


事情。


神々は井戸よりも深く貴方を汲む。

親に虐待されて人格に異常をきたしたせいで。

後に連続殺人を犯した犯罪者がおりました。

その人のすべては神々に知られているのです。

汲み取られているのです。

どうしてそうなったのか。

貴方の成り立ちから。

はじめから知っているのです。

事のはじめから知っておられる方です。

人間の表面的な愚かで無知な理解で。

これらが証明できる筈がありません。


御神体って?


そこに神様がいらっしゃる目印です。

御神体が神様ではありません。

神殿として機能するのに必要不可欠な目印ですので。

神職の方にもお伺いしたほうがよろしいでしょう。

みんなそう言ってくれますよ。

(説)

同じ神様が5社にお祀りされていたら。

神様が分身した事になってしまいます。

これだけで正統性は立証できるかと思われます。


八十万の神?八百万の神?


神様を知ることが大切です。

無理はありません。

神様について何も知らない私達。

神様についてよく知らない私達。

どうして疑う事ができるでしょう。

私達は神様をあまり知りません。

なぜそう言えるのか。

みんな神様を知ろうとしません。

信じる信じないではなく。

神様を知ろうとはしません。

そんな人々が神々との間に敵意を置いています。

しかし神々を恐れることはすべてのはじめ。

神様について知っていけばいいのです。

これ。

この世では重要この上ない事柄。



入信すると?


あなたの現状が神様にすべて伝わります。

あなたはもう神様のものです。

あなたをどうするかは。

神様が決めます。


信仰とはなんですか?


神様への信頼のことです。

大事なことがいくつかあります。

「霊感」を国語辞典で調べてください。

神様との信頼関係が大切です。

神様を怒らせてしまうことがあるかもしれません。

そんなときは。

神様に理由を述べて謝罪してくださいね。


信仰の定義が曖昧なのですが・・・・。


神道の信者がすべき事は「信仰を完成させる」こと。

その過程で才能を得たり。

知識が生まれ。

自分自身のグレードも一気に上がります。

いろいろ悟るでしょうし。

基礎から教えられる結果になりますが。

信仰の完成が重要課題です。


神様について教えて。


八百万の神は全知全能です。

神様は人の心を見ようとなされます。

お参りの際は。

神様に勘違いをされないように注意する必要があります。

神様の御心を悟った時。

神様とのご縁が深まります。


神様をもっと知りたいです。


神道は神の道と書いて神道です。

神の道を歩む過程で。

神様がいろいろ教えてくれたり。

いろんな良いものに出会い。

神様について知っていきます。

ひとりひとりが神様と共に確立していくものだと思っておりますので。

積極的に神様と関わるといいかもしれませんね。


神様の霊験は?


神様と人の価値観は反転しており。

神様が何をお考えなされているかは。

人には分かりません。

いきなり動いたりする場合もありますが。

道順というものがあります。

神様によって貴方の道は確かにされます。

目に見える事象については国つ神が得意で。

目に見えない事象については天つ神が得意です。

方法が神様によって違いますので。

注意してくださいな。

自由に動ける人はとんとん拍子ですね。

固定された人は示されたとおりに。

入信によって運気は最高の状態になりますので。

大局観で物事を見定めて。

そのとおりにしていけば。

常に良い結果になりますよ。

あと。

私は神様と接するようになってから。

多少の物理ダメージを受けても効果がありません。

バッグに入れたメモ紙を失って中身をすべて出して確認しても無くて。

1分後に紙が再登場したり。

スポーツで剥がれた爪がいきなり再生したりしますので。

そんな現象に耐えられるかが重要課題です。


神様は喧嘩するの?


神様同士はケンカしません。

明らかに連携していますよ。

その人の情報は共有されていて。

他の神様を紹介されたり。

それでもお守りは1個にするとか。

氏神様を基点にするなどの道理はあります。


「岩のように永く」とはどんなこと?


石に寿命はありますか?

必ず「無い」と答えるでしょう。

石に寿命は存在しません。

岩にも寿命はありません。

少なくとも自然界には「永遠」がある。

天地創造の時から岩は実在しているのです。

人も同じでしょう。

本来は寿命を持たない生き物です。

しかし寿命が定められて。

現在に至ります。

よって。

自然に還ると。

必然的にそれらに触れますよ。


神様が教えてくれる?


名案が浮かんだり。

自然の成り行きで知ることになります。

何かのきっかけや出来事を通して。

必然的に知ることができます。


どうやったら神様の存在を把握できますか?


それはこう書かれているからです。

不可知論。

(哲)物の本質、神の実在などは、認識では知ることができないという説。

-

神様の実在は認識では知ることができないかもしれない。

しかし。

真摯に向き合うことによって。

存在を確認できます。

そこにおられるとわかるまで。

ひたむきに通いましょう。



神知。


神道には必要な要素があります。

以下のものです。

-神知。

-人力では量り知れない不思議な知恵。霊妙な知恵。


神様に相談して得ることもできます。


-あとは不可説でございます-


不可説。

(文語的)ことばでは説明ができないこと。

-不可説な意味。


神道。


とにかく神道に慣れきってしまうと。

正しい有り方や。

人の正しい存在の有り方。

神様との接し方や付き合い方。

神様についても知り得ますので。

慣れてしまうと。

どこにも疑問や疑念が無くなりますね。

慣れ親しんでいますので。

普通の事になります。

そこが到達点ですよ。

神道に慣れることが大事であり。

そこが到達点でございますよ〜。