論文。

@論議の文章。

A学術的研究の目的・方法・経過・結果などを順序だてて書いた文。

-学術論文。


社殿に繰り返し通っているうちに。

宗教的な目線から事物を観たら。

どうなりましょうか?

テーマは「宗教的な目線から事物を観たら?」


-日本神学-

神様と共にあり。

神様の義を受ける人は正しさを確信します。

神様の義によって自分は正しいと客観的に証明ができます。

正しさを確信している者は、心に恐れがありません。

そして心に恐れのない者が、最も強いといえるのです。

逆に、自分は正しいという確心のない者は、心に平安がなく、脆さを背負っています。

不安などの脆さはそこから来ています。

悩み事は人間的な内容であるほうがいいのです。

人間は、本来、弱い存在です。

科学や意志の力で強く見えていても、本質的には弱い生き物です。

そしてその弱さに気付いていない人間ほど、恐ろしく、哀れで、滑稽なものはありません。

神になど頼らなくても、自分は強く生きていけるというおごりは、弱さの裏返しです。

自力主義の人は無神論ではなく中立の存在です。

彼らはいろいろ否定しないほうが正しいのですが。

自力主義の人は厳しい戦いを強いられるでしょう。

元々。

心が強い人ですが。

それでも弱さは隠しきれません。

神様に頼る人は弱いのか?

その通りかもしれません。

しかし、自分の限界を認めたがゆえに、神様に強くされた者です。

神様が教えてくれた義こそ人の強さの源です。

これによって正しいという確信がもたらされます。

そうした人は心に迷いがなく。

いかなる意見にも惑わされません。

反対者が出るとしたら。

彼らは義では無いからです。

義では無い者がどうして正しさを語られるでしょうか。

義は武士道でも大切に語り継がれます。

義は武士道の光輝く最高の支柱。

つまりは人の光輝く支柱なのです。

これなくして人は成り立ちません。

こうも続けている。

「義をみてせざるは勇なきなり。」

勇気は義によって発動されるのでなければ強さにはならない。

価値も無い。

義によって発動しない勇気は匹夫の勇である。

すなわち勇気ではない。

武士道は大切な真理を伝えています。

義によって勇気となり。

力となる。

義の力は想像を絶するものです。

それが人の中にあれば。

強さの源なのですよ。


義を確信している人は勇気を持っています。

「力」で世の中を統治していた武士は「力」をもっとも知っているのです。

「強さとは武士道から学ぶもの」と結論に至りました。



-逆方向から幸福を探求する?-

幸福に満ちた者はその幸福を実感することができない。

幸福の何たるぞを知りえるのは。

不幸を経験した者のみである。

女性は自分が女性であるという尊さを実感できない。

男性も自分が男性であるという尊さを実感できない。

幸福を知るために不幸がある。

不幸を知るために幸福がある。

この世を安楽に過ごそうにも無理がある。

神は自主性を重んず。

万人が通る道を外れないと見えないものがある。

人の道から外れた者が元の道へ帰ると。

人の道とは何であるかをよく理解でき、身につく。

普通の道から大きく外れ、草むらを掻き分けて進む。

または険しい山脈を歩く。

これらの道を通った人は別の景色を目撃する。

普通の道を通っただけでは見えないもの多く。

普通の道はよく整備された。

しかし山の上に登らないと。

すべての景色は見えない。

普通の道はかえって盲目である。

私はこれを目撃した。

別の道を行くほど得られるものも多く。

普通の人は得られるものが限定されている。

私はそう察した。

普通の人が普通でいるのは当然であり。

同様に、凡人が凡人でいるのも当然である。

私は結果ではなく結末である。

すべての者が万人の道を通るとは限らない。

ここから導き出される結論は。

不幸を知らない者は幸福について。

解り様がないのでは?

禍福は表裏一体(ひとつ)というのも。

こういう考察で少し明らかになりました。

幸福を追いかける現代人は。

あまりにも功利主義に走って。

跳ね除けられている。

全員に幸福になる権利はどうやらありそうもない。

普通に生まれて普通の道を通って「はい幸福!」なんてものは無いと言うのが本稿の結論です。



-逆方向から幸福を探求する?-

普通の人が大金持ちを希望し。

即実現してしまったら。

その人はお金に溺れるしかない。

ろくなことにお金を使わない。

普通の人が突如天才的なサッカーセンスを獲得しても。

技能以外の事で脱落する。

環境が良過ぎると東大生になれる。

彼らはそこから学ばない。

ただ自分の環境の良さに甘えてしまい。

黙々と科目をこなして卒業するのみ。

犯罪者の中に環境の悪さ。

つまり貧困などで腐ってしまう者が居た。

反対に強力化していく人も居た。

身体障害者で腐ってしまった人を見たことがない。

それで。

普通に暮らす人は産まれてやがて土に還り。

懸命に山脈を歩き続けた人は。

美しく散る。

戦いとは美しいものなのかもしれない。

彼らの人生の戦いは。

横から見ると美しい。

貧困者がやがて大金持ちになると。

つまらない事にお金を使わない。

環境が悪い人はよく戦う、勇戦する。

「温室育ち」と比喩される。

人を見ると。

霊的には赤子であると気付かされる。

故に。

新約聖書には固い食べ物は与えられないと書かれている。

人という存在。

個人が成った時点で。

人は霊的には赤子であるが為。

修練が必要なのかもしれない。

こうなると。

この世で暮らしていく事が目的では無いのでは?

ただ生活して楽しくする。

そんなものでは無いのでは?

少なくとも。

自由と称して自由にならないものが多くあり。

その時点で。

すべてを「自由」と称してコントロールすることはできず。

様々な苦悩は常に与えられている。

考え方を変更したほうがいいのかも。

不幸から幸福に行くことができるような考察になり。

充実から幸福に行くことができないのでは?

というのが本稿の結論である。



-逆方向から幸福を探求する?-

旧約聖書「人の歩みは神によって定められる」

人は神から見れば霊的幼子である。

人は神から見れば大人では無い。

故に。

完全な自由を与えると。

ろくなことをしない。

貧困家庭に産まれた者は。

その後大成することが多い。

これは貧困によって人間性がよく鍛えられるからである。

優秀な者があまりに良い環境に恵まれると。

自分の能力を過信し。

自分の能力に溺れる。

境遇が悲惨だからと言って人知で推し量らないこと。

ある場合よりもマシであるから。

神が一生を設計していると言っても過言にあらず。

凡人は一生凡人である。

何か不運に遭った人は考えや能力に違いが出る。

普通の道を何回通ってもいつまでも普通でいるだけ。

一度も戦ったことのない人は中身が虚ろである。

人は何か無ければ虚ろになる。

普通の人は普通の人生を歩むが。

最後には普通止まりである。

アイドルを眺めているだけでは駄目。

一歩前に出てみる。

芸能人をただ見ているだけは駄目。

もう二歩進んでみる。

やるべきことは。

積極的に前に出てみる。

自ら進んでみる。

何事もそう。

自分の道を正しくする。

結局。

より良い生き方とは。

体験を通して成長していく。

「人という存在単位で大人になる」のが目標であると思ったからです。

「不幸も幸運の手掛かり」なのでは?というのが本稿の結論です。



-生活論-

人それぞれのあるべき姿。

有り方があるんだと思う。

だから。

そのためのヒントは。

過去いくらでも作られている。

指針が欲しければ。

求め続ければいつかは貰えるし。

本質は簡単なので。

難しく考えると。

余計にわからない。

何かしたいことがあれば。

自力で努力すれば天からの助けがある。

普通に暮らしている人も。

そのうち人としての基本ができていくものだし。

才能があったって。

その力を正しく使えなければ退廃する。

世の中が嫌なら。

ニュースや新聞を見ないようにして。

世捨て人みたいになればいいよ。

かなり楽になるはず。

一万人のうち3人が不祥事をして。

その組織が悪いことばかり。

というのが人間の知恵です。

残りの9997人は正常ですよ。

きちんと学ぶべきことを学ぶ。

きちんとした知恵を身に着ける。

臨機応変。

我を通さず。

こうなれば物事も結構楽なはず。

夫婦の秘伝。

男とか女とか。

性別ごとの特徴をよく見極めておくこと。

うまくやるには一歩か二歩譲るのもあり。

正しい相手なら夫婦は必然的にうまくいくもの。

これは夫婦の法則。

先人を見習いましょう。

そもそも。

普通の人は。

まず人の基本を育むのです。

スターは「みんな」に仕えている存在です。

芸能人も大衆に仕える者ですから。

羨むべからず。

こういう人は自分流で優位に立つべし。

現代の天才はいろいろな難点を抱えています。

花開くのは一握りなのです。

なんで勝てないの?ではなく。

どんなものなら勝てるか?

自分の土俵に持ち込んでくださいな。

人それぞれ違い。

みんなに個性がある。

人について。

正しい人の有り方がありながら。

個人としての。

万人の絶対的な正解がなく。

それでも。

ヒントになるものは星の数だけ用意されています。

自分にとって有益になるものを選び。

糧にしてくださいね。

ヒントを探せば結構あるものという結論です。



-武器より強い知恵-

知恵こそ宗教的な知能であるがため。

極めて強力を持ち得る。

武器より勝るのが知恵。

知恵はすべてを解き明かす。

故に。

知恵は扱い方に注意されたし。

知恵の力は常に脅威である。


-知恵で自滅-

旧約聖書「伝道者の言葉」には。

知恵ですべてを解き明かして。

知恵は武器にも勝ると真理を述べている一方。

知恵が有り過ぎて自分を滅ぼすなど。

注意書きが徹底されている。


-個人的私感-

あの女性たちは人として自由に動けるか。

自分の意思や選択の自由を効かせられているのか。

おおいに怪しい。


-たぶん道理-

武士道は高度な道徳の教科書。

内容をよく読めば容易に理解でき。

道理に精通した者ならば事実だと見抜ける。

これにはバージョン違いがそれぞれあり。

多種多様な解説が成される。

元の本が膨大で。

いろんな解説ができるように作者が仕込んだのでしょう。

正統派の本を見つけてください。


-強者否定論-

自分が何がなんでも強いんだ!!

これは匹夫の勇ではないですか?

総合格闘技の選手と練習試合はしたくないと言うのです。

いくら強いと主張しても。

能力や富を誇る人の中にも。

家庭問題、人間関係、将来のこと等でいきずまりながらも。

何一つ有効な手を打てないでいたり、あるいは悪習慣一つ断ち切れないでいたりするくせに。

ただ強がりを言っているケースも少なくはないのではないでしょうか。

そもそも子供がそんな状態なのに無視を続ける。

正常な精神の持ち主なら。

子供が異常になっていたら仕事が手に付かないと思います。

対処しようと努力してもすぐに辞めてしまう。

人の本質的な弱さを知らないばかりに。

自分の力を過信する人は悲惨な目に遭っています。

強さに過ぎれば無謀になる。

武士道の訓戒。




-戦争論-

平和と戦争を肯定して。

最後に残ったもの。

現在のありのまま。

分かり合おうと頑張ってはいるが。

互いに相容れない。

故に。

兵器と戦争がそこにあり。

平和な世界は。

実はそうした前提で成り立っている。

これは真実。



-異端邪説最盛期論-

異端邪説や悪賢い者どもの戦法。

とどのつまりは。

「惑わしてきます」

かつての狡猾なヘビのように。

「惑わす」以上の狡猾な技はこの世にありません。

異端邪説は。

スピリチュアル(キリスト教の異端)

陰謀説(一部過激派が信じる思想)

預言(キリスト教の神託)

偽神示(巫女が降ろしたものではない)

とかいろいろありますけれど。

詳しく解説しますと。

スピリチュアルは異端の典型です。

宗教的にあの考え方は有り得ません。

陰謀説は「サタン」と必死に戦おうとしているようですが。

事実上は反社会勢力ですね。

偽物神示はよく知られますが。

神道の公式な見解ではありません。

神道には宗派がありませんので。

自称神道にはご注意くださいまし。

異端に引っかかっちゃ駄目ですよ。



-存在論-

人としての正しい道とはなんですか?

本当に私達は正しい道を歩んでいるのでしょう?

ただ楽しんで暮らしていれば正しいのでしょうか?

私達はそんな有様が「大人」だと言うのでしょうか?

中学生と言われるかもしれません。

人類は大人では無いのです。

現代人はなんだか稚拙になってきました。

力が物を言う時代では大人になる事がひたすら必要であり。

幾度の戦いを生き延びるには。

人として高みに至るしか方法が無いのです。

現代人は戦えるでしょうか?

戦えない者が果たして人としての正しい道を歩んでいるのか。

そもそも私達は正しいのでしょうか?

それがいちばんの質問です。



-裁判論-

正論おじさん。

三重県のどこかの街で。

実在した迷惑人。

あるときから。

パトロールと称して。

看板の位置が法律に抵触しているだとか。

実際に看板や旗を破壊して。

激しくいちゃもんを付け。

警察も困っていた。

しかし。

警察官は看板の位置を見ても。

何も言っておらず。

警察官は多少の事なら大目に見る。

法律も同じ。

実際に自転車は法律では自動車の扱いだけれど。

歩道を走っても。

警察官は何も言わない。

すべての自転車が車道を走ったら。

事故が多発して手に負えないから。

看板の位置をギリギリに責めても。

権威がそこまで追求するのなら。

かなりの暴政であり。

厳し過ぎる。

老人は口論になると。

いつまでも居座って営業を妨害した。

結果。

お店の売り上げはガタ落ち。

器物損壊に威力営業妨害。

しかし老人は「パトロールだ」「自分は正しい事をやっている」と言い張っていた。

法律的に正しくなく。

人としては間違っており。

それでも「自分は正しい事をやっている」

「パトロールなんだ」

人は驕り高ぶるとこうなりがちで。

これを正論だと報道していた。

何が正しいのか。

その辺りは蒙昧なのですね。

自分が警察官のように振る舞って。

人に危害を加えて。

なお自分は正しいという態度で。

ここまで来ると。

老人の幼さが浮き彫りである。

人間なんてこの程度のものか?

と思った次第であります。


-聖書の引用-

イエス・キリストの言葉で。

「人を裁いてはならない、裁かれないためです。」

新約聖書では。

権威は神によるもの。

と書かれている為。

権威以外が人を裁いたら自分も裁かれる運命を背負う。

このような解釈が成立するのです。

わたしは。

人間の癖で「対象者を裁く」というものがあると知っています。

誰でも人を裁く癖があるのです。

新約聖書では。

「人を裁いた人に弁解の余地はありません。」とあります。

実際に弁解の余地が与えられず。

何を言っても人の力が及ばない方法で裁かれる。

これを見たことがあります。

ご注意ください。


-聖書の引用-

イエス・キリストは。

人を裁いて。

人を量りに乗せる行為は。

遠まわしに罪であると説明しているのです。

それも結構な重罪であると。

人を裁いたり。

人を量りに乗せる行為は。

善なる者は絶対にやりません。


-天網最強説-

アメリカで。

IQ150の知能犯で。

とんでもない前科を持ち。

犯罪歴がとてつもない悪人が居ました。

とあるきっかけで逮捕され。

最高警備の刑務所に収監されましたが。

どうやって脱獄するか?

考えた結果。

仲間を募って。

警備員の配置と行動パターンを読んで。

倉庫に侵入。

そこから穴を掘って脱出に成功。

車泥棒を仲間にしていた為。

あっけなく車を強奪して。

メキシコに逃亡中。

パトカーがシートベルトをしていない事に気づき。

呼び止めようと追跡。

仲間がアクセルを踏み込んで逃亡してしまったので。

事故を起こして再逮捕。

いくら頭が良くても。

人の力が及ばない方法で絡め捕られると。

人は為す術が無いようですね。



-現代退廃説-

後世の人々に現在の世の中が。

嘲笑の対象にならないようにしないといけません。

民主主義って良いものなの?

無批判じゃない?

衆愚政治?

パンとサーカス?

腐敗と退廃と悪政?

というより。

正しい民主主義にしたほうがいいんじゃない?

法術も万能にしましょうよ。

政治の啓蒙って大切じゃないの?

民主主義より神権政治という。

もっと上の政治体制もあるけれど。

民主主義が駄目になったら使いなさいよ〜。

正しい民主主義をしましょうよ?ねぇ?



-生体論-

右手を左に回転。

左手を右に回転。

両手の手のひらを合わせて。

指を組む。

その状態で腕全体を上に下に大きく振る。

1分1セット。

一回につき肩の硬度が10パーセント下がる。

整体師さんがテレビで解説していた柔軟運動のひとつ。

ちなみに。

左手を左の手の平にあてて。

右手で耳たぶを軽く後ろに回して。

「小顔で肩楽」という言葉を発しながら。

行う脱力化という運動がテレビで紹介されていた。

小顔で肩楽と検索すれば出るかも。




-塩良薬説-

減塩?

塩は体に良くない?

いいえ。

適量であれば心と体に良いんです。

普段の食事で摂取できると言いましても。

塩分自体に何も余裕がなく。

普段の食事に含まれる塩分では。

必要量が不足しています。

これは体験によって発覚しました。

科学者達は嘘を言っています。

科学者達は無能です。

塩は粗塩を摂ってね☆


-実は宗教的にはOKな肉食-

宗教的に肉を食べるのは禁止ですか?

いいえ。

神道には狩猟の神様がおられます。

食用の動物であれば。

食べても良いとされます。

キリスト教でも肉食は許可されていました。

聖書に「食用の動物なら食べても良い」という記述もあり。

ベジタリアンは自分の論理の押し付けが酷い。


-医療論文・神の医療・大穴牟遅神の恵み-

テレビ番組が発見して報道された。

イラクのとある村で。

夜になると体か硬直して。

まったく動けなくなる現象を受けた少年がふたり居ました。

イスラム教の聖職者に見せて。

これはこの世のものではない!と言われつつ。

少年は悪魔祓いを受けました。

また半年後にテレビの取材が来て。

病院の医療を受ける機会に恵まれ。

そこで

パーキンソン病との関係が疑われて。

名医が薬を処方したら。

一応は動けるようになりました。

これって。

油圧系統が丸ごとダウンしてますよね。

てんかんとの融合もあります。

病気は融合してミックスされると。

特殊な病気の類になりますよ。

飛行機で言えば。

メインコンピューターに細工されて。

油圧が機能しないのです。

神経を油圧にたとえると簡単です。

コンピューターとは脳のたとえです。

このように。

次の時代の病気はより高度化して。

人知では解き明かせない。

人の力で勝つのは難しくなるようです。



-ストレス学説デマ疑惑-

ストレス(stress)をGoogleで翻訳すると。

「応力」となる。

ストレッサー(stresser)はノルウェー語であると検知された。

なので。

日本語を間違えていると結論付けられた。

正しくは「鬱憤」でしょうね。


-ストレス学説デマ疑惑-

「圧力応力」では意味が通じない。

「威圧応力」でも意味が通じない。

どっちにしても意味が通じません。

Google翻訳もかなり性能が良いものです。

ちなみに。

「正義」の定義を知らない人が正義を振りかざすと。

傲慢なまでの力を発揮します。

この場合。

この人は「人造の概念」を使っていることになります。

ストレスも「人造の概念」のようですね・・・。

ストレス学説が根拠のようですが。

仮に「ストレス学説」が間違っていて。

多数決で判決を受けていたら。

どうするのでしょうか?

そもそも。

ノルウェー語だと言われると。

懐疑的ですよ・・・。


学説とは学問上の説ですし。

説に過ぎない論文が広まっている。

ちょっと信憑性が低いですねぇ。

英語辞典の説明も曖昧ですし。

とある教科書では「疲れ」の事だと書かれているそうで。

「言葉」は概念を説明するものでもあり。

その概念の定義が曖昧な時点で。

信頼性に欠けていると。

それが私の結論でございます。


-ストレス学説デマ疑惑-

ストレスなんて科学的な立証なんて無いでしょ。

ヨーロッパでは聞いたことがない。

ロシアでは使われていない。

アフリカに同じ言葉は存在しない。

中国にもありませんでした。


-ストレス学説は通説のようだ-

ストレス学説なんて「通説」というわけです。

一般に認められている説。

「ストレス」は英語なので。

日本語では無い。

よって日本には存在しない。


-ミス仮説-

ミスは英語なので。

無暗に英単語を輸入・使用すべきではない。

ミスが発生するのは。

脳が何か勘違いしていたり。

エラーがある。

変な確信があるし。

錯覚があり。

手が滑ることも。

事故になるかな。

日本語ですと「しくじる」と呼ぶので。

コマンド入力が正しいのに。

脳がその通りに動かない。

次からは「しくじった」と言うことにした。



-信憑性の無い不安-

人間万事塞翁が馬。

人生の幸不幸は予測しがたく。

いたずらに喜んだり悲しんだりするものではない。

不安って道化の冷やかしですよね。

道化師の言葉が預言者の言葉になってしまう。

占術みたいに突き付けられても。

当たるも八卦当たらぬも八卦。

不安?

何のことだか。

あたしにはさーっぱりですよ。

だいたい。

不安とか言う奴はそうやって勿体ぶって喋って。

煙に巻くことが多くて・・・。

意味があるように思えて。

実は何でもなかったりとか。

それっぽいことを適当に言ってるだけとか。

今後の伏線かもしれないと思って。

真面目に聞くだけ損だったりして。


-楽天主義論-

以下の真理を覚えておきましょう。

「人生やり方次第でどうにでもなる」

やり方さえ心得れば。

どうにでもなるのです。

後は。

出たとこ勝負もよし。

戦術を練ってもよし。

長い物には巻かれろ。

こんなこともよし。

天任せもよし。

意外とこの効き目を知らない。

「どうにでもなる」



-格闘技雲の上説-

ラグビーの反則タックルで相手は簡単に吹き飛び。

ダメージが大きい。

小学六年生のタックルで成人男性が転倒したことがある。

レスリングを習っていた女の子。

タックルは非常に防ぎにくい技であり。

習得も難しくない。

とりあいずタックルすれば勝てるので。

あとは逃げるだけ。

意外にも簡単なこと。

戦闘は戦い方を知っていれば。

本能任せで攻撃する相手を。

比較的容易にねじ伏せられる。

護身の基本は「逃走」なので。

それを重視しましょう。

攻撃時は「正当防衛」を獲得するようにする。

逃げられれば逃げる。

戦術が大事。


-実践議論-

警察官は逮捕術を使用しますが。

技能は不明です。

通常使用しない技もあるようです。

逮捕が目的ですからね。

稀に不意撃ちでやられてしまいますが。

不意討ちなら実は成功率が高いのです。

束縛系の技しか使ってはいけないので。

いかに無傷で逮捕できるかが苦悩みたいですね。

ある程度の格闘技のパターンは読んでいますので。

犯人さん抵抗しなければいいですね〜。

戦闘力が高くないのではなく。

犯人を逮捕することが目的ですので。

平和な武力しか行使しないようです。

犯罪者はいつもドーピングや体のリミッター解除(体の限界以上の動き・体が破損しますが)をしてきますので。

いつも激闘する激務なんでしょうね。

戦士しか勤まりませんよ。

戦いの中で人は洗練され進化もしますし。

格闘技は欠かせません。

己の鍛錬の意味合いも込めて。


-実践論議-

Marine Corps Martial Arts Program、MCMAP。

齧った事はあります。

並の人間が相手なら。

容易に通院を必要にさせられる威力です。

喧嘩に使ってもいいんだけれど。

強過ぎて。

相手は死んでしまいそう。

ルールに束縛されている為に。

本来の戦闘力を発揮できないのが。

軍隊徒手格闘の弱点です。

ルールが無かったら?

相手がかわいそうな事になります。

民間向けには護身術として教えられていますね。

自衛隊の隊員は命中即死な箇所を狙うんだとか。

試合ではルールの制約で総合格闘技が強いと言われています。

ルールなしでは軍隊徒手格闘は最強とよく評価されていますが。

試合以外で使うととんでもない事になりそうです。

実戦は「よーいどん!」で始まらず。

一方的に仕掛けて。

考える暇もなしに。

命のやり取りですから。

並の格闘技では。

不正行為やドーピングをする犯罪者と対等になるだけでしょうか。

相手を倒すだけの格闘技と違って。

敵を殺す事だけを目的としていますので。

歴然の殺傷能力の違いです。

奥が深いですね〜。


-実戦経験-

実際に因縁を付けてきた暴漢を相手に戦闘を行い。

どこでもいいのでパンチしたら相手の目の周囲に命中して。

相手はノックアウト。

相手が警察に通報。

いや加害者が通報するな!!

でも正当防衛が立証できましたよ。

二回目もそうだった。

投げ技はとりあいず暴れてしまえば掛からないし。

片手掴まれても。

もう一方の手で殴ればいいので。

しかし急所には入れません。

頬へのパンチはもっとも効果が無い。

しかし顔面の急所はいくつかあって。

正確に入れると相手が死亡することもある。

軍隊式のパンチは威力が高過ぎて相手が死んでしまう。

手加減と法律を説得するのが軍隊徒手格闘「護身術」の常の課題。

実戦とはいえ。

「コンバット・ハイ」という戦闘時の特殊状態を知っていた為。

動けましたね。

簡単に。

加害者が通報して証言を摩り替えようとするなんて思わなかった。

警察官騙されかけたし。

馬鹿だなあ・・・。


-対暴力戦術-

暴漢はプレッシャー(コンバット・ハイと言うらしい)を使って。

相手を動けなくして。

一方的に攻撃する作戦がある。

逆に言えばそれが唯一の武器で。

攻撃自体は小学生と変わりない。

最高で高校生の不良程度の戦闘力しかない。

あれだったら不良のほうが手ごわい。

左手を斜めにして。

右手の拳を左手の手の平に入れる。

中国拳法で「暴力を自制します」という意味を持つ。

これがいつもの構え。

私の基本。

有名な言葉。

筋力は量じゃなくて質だ。

これほんと。

強い戦士と闘ってみるといいです。

あなたが雲の下にいると理解できるでしょう。


-秩序-

意外と警察官は万能で。

暴漢が現れたら。

とりあいず110番です。

煽り運転に攻撃されたら。

通報して持ちこたえれば。

パトカーが来ると思いますよ。

「警察への上手な通報」なんてものがあります。

事件性があるものは最寄りの警察署へ。

9110は各種案内窓口なので。

いろんな公的機関に案内してくれます。

疑問に思ったので。

直接ダイヤルして教えてもらいました。

あと。

警察関連の情報にもデマ(誤情報)が思いきり書かれているwebページがあり。

非公式な個人ページだったりします。

非公式なページであれば。

いかに公的な機関と言えどもご注意ください。

正式な警察のホームページを見てね。

普段わたしたちが知らない法律もありますなー。

相談内容に寄りますけれど。

たまに変な人が出たり。

まともに取り合ってくれたり。

いろいろな警察人間事情かな?


-正当防衛-

ここから導き出されるのは。

正当防衛もろくにできない。

最低限の戦闘力を誰も持たない。

正当防衛も実行できない者が圧倒的に少ない事態です。

アメリカなどでは。

ケンカを売ると必ず買ってきます。

強盗が入っても攻撃して撃退することもあり。

自衛能力もろくに無いのなら。

やられ役になるだけで。

相手を上手に牢屋送りにできない情けない姿が出てきました。



-災害回避論-

クッキー類の保存食料を大量に購入。

賞味期限が近付いたら。

二か月前におやつとして食べてしまいましょう。

水は箱ごと買って。

物置などに大量に備蓄して。

賞味期限が近付いたら。

冷蔵庫に入れて飲んでしまいましょう。

そのあと。

新しい物と交換するのです。

これを「循環保存」と名付けましょう。

災害用トイレも大量に用意しておきます。

災害用トイレ用の大きなゴミ箱も必要になりますよ。

トイレットペーパーの備蓄も必要ですからね。

防災トイレは。

穴を掘って汚泥を入れて。

土で埋めれば。

一度だけ再利用ができます。

紙は土に還りますし。

多種多様な防災グッズは必要ですよ。

この方法で一か月くらいは生存可能かな。

基本的に三週間もすれば生活物資は回復しますので。

この戦術で行きましょう。


-災害回避論-

一級河川のできるだけ上流に行って。

取水すれば。

生活水になるし。

沸騰させて消毒すれば飲料水にできる。

工場の化学物質で汚染された水を飲んでいる人が。

どこかの国で居たけれど。

表面上は健康に被害は無かった。

昔の人は川の水をよく飲んでいたし。

排水がある下流は飲まないほうがいい。

抵抗力が付くと水が汚くてもへっちゃら。

アフリカでは汚い水を飲んで抗体が付いた日本人が居たくらいですし。

食料は野草がよいでしょうが。

食べられる植物ね。

昆虫も食べれないこともない。

魚を釣ったり。

ザリガニを食べたりするのが現実的。

スズメはイスラエルでは2アサリオンで売られていた。

切羽詰まったら。

チームを組んで。

お互いの能力で不足を補う戦術もある。

もちろん。

これをむやみに教えてほしくはない。


-災害回避論-

水害対策。

ゴムボートを用意しておく。

防災グッズは二階に常備。

浸水してきたら。

ゴムボートとオールを使って離脱。

流れに船を取られると危険であるので。

脱出ルートに用心する。


-災害回避論-

津波も同様で。

頑丈な小船を入手して。

どこかに置いておく。

津波が来たら。

山に逃げられなかった場合のみ。

小舟に乗ってふんばる。

建物の影に隠れていれば。

運動エネルギーを食らわないので。

上手に隠れて浸水してもらい。

小船で持ち上げてもらい。

オールでなんとか生還すること。

津波の運動エネルギーさえ回避すれば。

あとはどうにでもなる。


-災害回避論-

山に逃げるルートがあれば。

リュックサックに防災用の備品を用意しておいて。

すぐに担いで逃げれば。

避難所でもある程度は快適。

津波が来るまでに時間はあるので。

それまでに車で強引に山間部へ逃れること。

車が多少損傷しても良いけれど。

事故にはしないこと。

道路が破壊されていれば。

走って逃げる。

自転車でもOK。

戦術次第。

あまり人に教えてほしくない。


-災害回避論-

水害がそんなに嫌なら。

浮き輪を常備しておくといいでしょうけれど。

水流にやられたり。

津波でしたら。

瓦礫などで怪我のリスクが大きいため。

小舟のほうがいいでしょう。

津波で浮き輪を使ったら。

波に飲み込まれて転倒したり。

沖に流されて帰ってこれないかも。

洪水なら。

流れに押しやられて。

危険を招きます。

浮き輪は得策とは思えません。


-災害回避論-

水害。

汚れたものを1度干して。

高圧洗浄機で洗うことができる。

ある程度はリサイクル可能。

家の中もある程度なら洗える。

高圧洗浄機は便利な道具。

わたしは無神論者のことは知らない。

地震の時は。

大きな家具から離れるだけでいい。

どっかの震災では地震発生から。

津波まで。

ある程度の時間があった。

大型店舗でも。

脱出ルートは確認しておいたほうがいい。

建物からの脱出は。

建物の強度から判断すること。

階段から逃げること。

お米も。

米袋を一袋余分に持っておいて。

新しいものから使うこともできる。

こういうのは戦術が物を言う。

あとはクジ運だと思ったほうがいいよ。

災害時に命にこだわると。

余計に混乱するので。

死ぬものだと思って行動すると。

ある程度は勇敢になれる。

あまり人には教えてほしくない。


-災害回避論-

家財保険。


災害。

損傷した家屋は。

いろんな場所をよく撮影しておくと。

行政的に有利だお。


-災害回避論-

田んぼの稲はワイヤー系で固定すれば。

台風でも倒れない。

支柱とワイヤーで。

手間は掛かるけれど。

工夫すれば可能ですよ。


-災害回避論-

飢饉とは言いますが。

日本では。

米の自給率だけは100パーセントですね。

続いてサツマイモが高い。

農家が強くなるでしょうが。

それ以上に強いのは。

野草博士とも言える山間部の農民です。

そこを狙えば。

食べられる植物を大量に獲得できるのです。

どうせ。

外国(ベトナムやインド等)からなんとか輸入して凌ぐでしょうけれど。


-災害回避論-

クマが居る場所なんて行かないこと。

クマに遭遇するのが決まっているでしょう。

クマも錯乱すれば人を襲撃するのですから。

一部野生動物は偶然パニックを起こしただけで。

人を襲撃する習性があります。

クマ避けスプレーが有効。


-災害回避論-

クマが出現したら。

用意していた食糧袋をクマのほうに投げる。

先制すれば。

クマは食糧に気を取られて。

逃げるチャンスになる。

野良犬が嫌いなら。

犬用のオヤツでも持っていて。

出現次第投げつければ。

逃げられる。

散歩している犬を直視すると。

しつけが甘い犬は寄ってくる。

最近は犬は世代が変わっているから。

そんな犬は少ない。

ハチは無視したほうがいい。

直視すると発見される。

花から蜜を採取している蜂に寄らないこと。

ハチはそんなに凶暴ではないため。

落ち着いて対応したほうがいい。

ハチ嫌いは決まってハチにモテるので。

注意が必要。

クマ回避術は。

民家の近くでやると。

後々周辺住民が困ると思うけれど。

自分の身が第一。

優しいクマは凶暴ではないし。

食糧を奪い取ったり。

威嚇しなければ。

クマは攻撃してくる確率は低い。

クマの習性を把握しておくと。

正しく対処できます。


-災害回避論-

自然の使者は「超巨大なヒグマ」として登場して。

最後に撃たれた。

自然に敵対している者。

自然をけなす者が襲撃されやすい。

人間(現代人)は猿と本気でケンカをすると負ける。


-災害回避論-

サバイバル・テクニックはネットなどで拡散すると。

全員が同じ行為をしてしまい。

かえって危険を招く。

ザリガニが釣り放題になるし。

取水関係も渋滞して自分に不利益を被る。

身近な人にしか教えないほうがいいと思う。

いざと言うときは自分第一に考えるべき。

自分より他人が大切なんてことはないから。


-経済的無傷-

災害対策として家財保険などの保険に加入する手もある。

カメラで損傷状態を撮影しておかないと。

保険は降りない。

念入りに撮ること。

もちろん。

鵜呑みにしてほしくはないが。

戦域離脱することもできる。

親戚の家に向けて徒歩で移動して逃げる。

10日間歩くことになる予定であるが。

無謀な作戦につき。

途中タクシーをゲットできるか。

生きている交通手段に辿り着くか。

運任せ。

災害時には犯罪も横行するので注意すべし。


-災害回避論-

竜巻アタック。

窓のない部屋が無いのなら。

押し入れの中に入るしかない。

少しは生存率があると思われる。

このような技能の総称をサバイバル・テクニックと呼ぶ。

軍隊で教えられているので。

書籍が本屋に並んでいたりする。



-人体霊魂動作説-

人の脳のシステム。

主体となっているものは自分自身。

「霊魂」

霊魂の指令が脳に発現し。

脳が各部位を動かす。

すべての動作は自然体に成されており。

半分オート。

半分マニュアル。

で体は動く。

絶命すると体と霊魂は分離し。

神道なら黄泉比良坂に向かっていき。

キリスト教では天使が連れて昇天する。

本能的な行為は動物由来のもので。

理性が強いと抑制が効く。

性欲や癇癪などは。

本人の意思を無視して発動することもある。

脳は非常時には本人が対応できないシュチュエーションで。

オートパイロットに移行し。

その人の行動を乗っ取る。

災害時に発動し。

夜の地下街で地震のち停電。

学校でよくある火災時の煙体験など。

「いいえ、私が操縦します」となり。

本能的な行動しか取れなくなり。

余計な危険を招く。

脳が意思を持つこともある。

その場合。

脳がいちいちでしゃばり。

その人を妨害する。

精神病患者は恐らく。

脳が動作不良を起こしている。

幻聴などは超自然的な存在の干渉であり。

チャネリング行為などを刷り込まれた可能性がある。

精神疾患は不治の病で。

精神科は病の効力を弱める事しか出来ない。

なお。

発達障害者には「封印」が見られ。

極めて面妖である。

脳についての研究。

考察を述べましたが。

ひとつの仮説であり。

妄信するのは慎むべきであります。


-精神疾患とは脳病か?-

精神疾患は。

イギリスではいろんな解読が成され。

キリスト教会に赴く患者も多く。

聖職者は患者の妄想などをすぐに見分ける。

祈りで完治したケースもあるんだそう。

あれは。

ああいう疾患はなんかの呪いでしょう。


-聖書の引用-

ちなみに「神のわざがこの人に現れるため」というのは。

「神のわざをその人が体験し、周囲の人がその現れを知るため。」

という意味ですよ。

こういう人は神のわざを体験するために。

意図的にそうされたのです。

そうすれば。

神の存在を目の当たりにしますし。

神の存在の証人になれますからね。

あら?

自動的に書かれてしまいました。

不思議ですねぇ。


-現代病悪影響説-

ドイツのグ・リージンガーが「精神病は脳の病である」

と言い出して以来。

ドイツでは脳の研究が盛んになりました。

科学者の間では。

脳の形態や機能異常を示唆する証拠が見つかりつつあること。

「心の病」という表現はともすれば「心がけの問題」であると誤解を招く恐れがあることから。

精神病はむしろ「脳の病気」と表現するのが適切でしょう。

こう発言しております。

治療には。

精神構造の改善とか。

現代医学では治療は無理なので。

患者は自力で頑張るしかないようですねぇ。

動物は精神疾患には罹りませんので。

自然のものじゃないのかも。

不可思議なものは。

かえって好奇心をくすぐります。


-事実-

「2017年 9月5日 AFP」統合失調症患者を悩ます幻聴を起こす脳の部分を特定し。

磁気パルス治療により幻聴を一部抑えることに成功したとの研究結果が5日。

仏パリ(Paris)で開かれた欧州神経精神薬理学会(European College of Neuropsychopharmacology)で発表された。

研究チームは。

統合失調症患者の言語性幻聴に関わる脳の解剖学的部位をある程度突き止めており。

この治療方法が有効であるとした。


-ふるい情報のようです-

精神疾患の人は。

心療内科と精神科が合体しているいい診療所に行くと。

公正に見て貰えるという情報を得ました。

インターネット民の間で定評があるそうです。

なんでもその手の類は。

きちんとした対処方法があるのですね。

不可能と思えても。

別の優れた人物からは。

もっと上の回答がある。

悪いものは利用されたりして。

最終的には。

心療内科と精神科が合体しているいい診療所とかいうのに。

赴くのが正解ということか。

餅は餅屋ですなー。


-心の病?-

精神疾患が。

心の病であるならば。

悪しき心を持つ者は全員精神疾患である。

また。

心の中に悪いものが少しでもあれば。

精神疾患と呼ばれる。

しかし心の状態の善し悪しが重要視されていないため。

精神疾患を心の病とする考え方はかなり怪しいものである。

正しい心を持たないのであれば。

全員が精神疾患である。

現に正しい心を持つ者は一握りなので。

精神疾患が心の病とするならば。

正しい心を持たない者も心の病とするのが当然のことで。

そうなると何をもって精神疾患とするかは精神科医しか判断できないのである。

心の病とするならば。

一般の人々が正しい心を持たない以上。

混同されてしまう論理であり。

成立していないのではないか。

クリスチャンでも精神疾患の人はいるらしいが。

クリスチャンの心は正しい方に向いているため。

心の病と言ってしまったら。

全員が心に何かしらの異常を持っている意味になり。

心の病という見解は合理的ではない。


-精神疾患は脳科学の担当では?-

脳科学は優れもの?

精神疾患の原因をある程度特定しており。

ある程度説明がついています。

脳科学は基盤を固めており。

実用化はもうすぐです。

精神疾患の患者すべてがおかしい様子はないそうで。

逆に迫害すると。

どっちが精神疾患なのか分かりません。

本稿の結論はこうです。

脳科学が本来の担当なのでは?

宗教的な目線から入ると。

どうしても超自然的な存在のストーキングという結論に至ってしまい。

対処方法も限定されていくものですから。

脳科学の投入が待たれます。


-理論が破綻?-

精神疾患はメカニズムが解明されておらず。

精神科医は科学的根拠もなしに診療をしており。

医療として成立していません。

おそらく根拠もない診断をされる可能性があります。

メカニズム未解明で医療は成り立ちません。

科学的な立証もなしに診断は不可能です。

脳科学が実用化されたのち。

科学的に精神疾患は説明できるようになりますので。

今後の発展で精神疾患は対応できるかと思われますが。

現時点では科学的な根拠もなしに診断は無理です。

従って。

精神疾患の治療など始めから不可能で。

メカニズムが不明なのですから。

治してもらうことはできないと考えています。

著名人に精神疾患の患者は多いとのことで。

科学的に解明されていない病気なので。

常識や医療行為は理論が破綻していると思われます。



-あれ?怒りの定義とは違うぞ?精神興奮憤怒化説-

いらいらする。

心が落ち着かずじりじりするさま。

怒り。

腹を立てる。

そこで気付いた。

人が言うイライラとは。

定義が違う。

腹を立てるというより。

脳そのものが異常に興奮して。

怒りモドキになっているようだ。

てんかん放電の中で。

微電流でも流れているのか知らないが。

極めて不可解である。

近年。

人に異変があり。

不自然な行動・言動がとても目立つ。

とりあいず。

脳が異常に興奮すれば。

煽り運転などを仕掛けるので。

感情的なのか。

理性をすべて失ったのか。

人の様子は極めて不可解である。



-男女考察-

女に産まれると。

大体人生は損だとか。

大人になって待っているものは結婚と子育て。

夫に仕えて終了。

しかも女性は結婚を望む本能と。

その性質が強い。

それでしあわせならいいんでしょうけれど。

人によっては。

損であると。

言いたいらしい。

そのぶん。

若い時はおめかししたり。

終始蝶々のように振る舞えるけれど。

女性ひとりの力でまともな動作はできないので。

私としては損に思えてしまった。


-男女考察-

男に産まれると。

男社会の理屈めいたルールに束縛・支配される。

匹夫が勝手に作ったルールじゃん!!

男はいつも辛いらしい。

なぜだか知らない。

あと。

男性は我が強くなりやすい性質がある。

歴史上そんな男性が星の数ほど討ち取られた。

イギリス紳士とかかっこいい武士みたいになれればいいけれど。

なれなかったら損でしかないんじゃない?

その分自由が効くみたいだけれど。

どっちが得だか知らないわからない。


-男女考察-

ソフィーちゃん。

フィリスちゃん。

アトリエシリーズの女性キャラクターとか。

最近の創作物の女性キャラクター。

ラブライブもそうだし。

ご注文はうさぎですか?

他いろいろ。

女性と男性がチームを組んで産み出されています。

なので。

女性の性質と男性の性質両方を併せ持っているのです。

だからあれだけ女性らしいのですよ。

「こういうのが女性かな?」という哲学が組み込まれている上に。

通常の女性では有り得ない。

通常の女性は持ち得ない能力や心構えがあるので。

あんな凄い事になってます。

みんな。

女性のノーマル。

男性のノーマル。

だからかな?

損とか思えるの・・・?



-知恵で自分を滅ぼす-

はっきり言いますと。

この世には「生活」すること以外何もない。

産まれて生活して終わるのです。

「パンとサーカス」と呼ばれる社会は未だ健在。

でも。

私達はもっと尊いものを追いかけ。

求め。

掴んでいくほうがいい。

かつての日本帝国は過ちを犯したが。

それでも「国のため」という芯の通った理由を持っていたから。

大名の家臣でさえ。

大名に仕え。

殿様の為に働くことが喜びであったように。

彼らはこんな世界で満足です。

これを嫌う人々よ。

尊いものを求め。

魂の満足を得るために旅をしようではありませんか。

気をつけて!

世間の人は道理に暗いから。

精神的な満足。

心の満足は。

そういった先にあるのではないでしょうか?

以上は。

酔生夢死」という生き方を否定しているのであって。

「自分が好きな生活をするんだ!」

「楽天的な生活が大好き!」

「生活そのものが大好きで生きるのも好き!」

という人には該当しません。

旧約聖書「伝道者の言葉」では。

同様の結論に至っており。

こんな人は。

思兼神」を頼りましょう。

知恵で自分を滅ぼすことは無くなりますから。



-強者大言壮語-

「自分は強い」という言葉は。

大言壮語なんですよ。

人が本来持つ弱さや脆さを否定して。

無謀になってますから。

調和が取れてないと駄目です。

自分が強いと思ってはいけない。

自分の力を過信すればつまずつ。

自信は過信に繋がる。

力は調和していないと。

使いこなせないのです。

力で解決できないこともありますよ。

強さだけでは生きてはいけません。

人を強くするのは義によるものです。

それ以外はけっこう弱いものです。

人の強さの源は「義」なのですから。

強さと弱さは同じ次元に存在しています。

狂った力や強さはかえって自分を殺しかねません。

強さに偏り過ぎて。

自分を抹殺するかもしれませんよ。

力が有り過ぎて。

自分の力で自分を滅ぼすかもしれません。

力や強さに偏ってはいけません。

調和させて。

ものにしましょう。

力も増大すれば。

最後は静寂な概念に至りますからね。

まるで。

必要な時に手に取る武器のように。

力はおとなしいのです。



-正教-

天命。

@天の命令。天からの使命。

A定められた宿命。

-人事を尽くして天命を待つ。

(同)天運。

B自然の寿命。

(同)天寿。


-正教-

使命。

与えられた務め。-使命を果たす-


-正教-

「十有五にして学に志す、三十にして立つ、四十にして惑わず、五十にして天命を知る。」

「六十にして耳順したがう、七十にして心の欲するところに従えども、矩のりをこえず。」(為政)

現代語訳:
15歳の時学問で身を立てようと志を立てた。
30歳で自分の立場ができた。
40歳で自分の生き方に迷うことがなくなった。
50歳で天から与えられた使命を知った。
60歳で人の意見に耳を傾けることができるようになった。
70歳になると自分のしたいことをしても、調和が保てるようになった。
(これは孔子が自らの人生を振り返っての感慨です。)


-人生正教説-

人それぞれに与えられた務めがあり。

天命に基づいている。

これが結論である。



-騎士道のひとつの形-

騎士道とは弱き者を守り正義の為だけに存在する。

しかしそれは甘さではない。

それは命取りになる。

正義から生まれたのは。

騎士たちの女性のために戦う。

女性への敬意。

騎士たちが悟ったのが。

神への絶対的な忠誠心。

王は本来。

民のためにあるのだ。

騎士はそれをよく理解している。

だから騎士は王と共にあった。

王は神による権威。

王に仕える事は神に仕える事と同義であった。

騎士道は正義が支柱にあり。

義勇を持って事を成す。

それこそ神を中心とした精神の体現であったのだ。

同時に騎士道は人としての不完全さを公認している。

騎士道とは高潔な精神の事を示し。

正しい人の有り方を提唱する。

高度な道徳に裏打ちされた。

義の実践なのだ。


-武士道の教え-

「憂き事のなほこの上に積れかし。」

「限りある身の力ためさん。」

死ぬ事は卑怯とみなされる場合もある。

いたずらに死に急ぐことなどは卑怯と同義であった。

武士道とは死ぬこと。

これは否定されていた。

生きる勇気と死ぬ勇気。

あらゆる困難、逆境にも忍耐と高潔な心をもって立ち向かう。

これが武士道の教えであると説かれている。

詳しくは古本屋などで武士道に関する良書を読まれたし。



-人生最善説-

自分に何もやましいところがなければ。

すべて強いられてそうなっているのだから。

ある者は自ら地獄へ堕ちる。

悪者は簡単には死なせて貰えない。

一生地獄で生きていくしかない。

戦争は主権の為に発生するものだから。

相容れない者同士は殺し合うか。

離れていたほうがいい。

人類も自然性によって正されたり。

正しい有り方はあるから。

未来について明確な表記はないが。

天の定めはある。

必要以上の心配は要らない。

人には課題が与えられるものだから。

目の前の課題。

目の前の書類を片付け。

掃除機を駆けることからはじめればいいから。

個々の模索よって。

最善を尽くしていれば良いのでは?という結論ですよ。


-補足-

因果律。

(哲)すべての物事は、必ず原因があって、それに応じた結果として存在しているという自然法則、因果法則。

因果律とは自然法則です。

因果応報とは違いますね。

自然の法則が相手ですので。

読めませんし。

どのような働きをするのかが全くわからないのです。

でもこのように伝えられています。



-論文・宝としての人の有り方「人という宝物として」-

あなたは「大御宝」。

国民は宝だから。

自分にとって正しい事は何なのか?

考えてもらうのが趣旨だから。

押し付けようなんて思わない。

是非。

自分にとって何が正しいだとか。

考える機会にしてほしい。

それというのも人が選ばれる理由はこの世の選定基準とはまったく逆だからです。

自分に対する評価をこの世の価値基準にあてはめて考える習慣がついている私たちは。

このような特殊な観点を信じられないのも当然でありましょう。


東大生でさえ。

「環境が良かったからそうなれただけだ」と偉い先生は演説して話題となりました。

中身はその程度なのです。

そんな連中。

せいぜい人には誇れますが。

天に対して誇れるなんてことはありません。

天に向かって誇ってみてください。

反対に辱めを受けます。

ほとんど運で伸し上がっている事実があるため。

誇ることができないのです。


自分の力ではない。

資本主義的勝利者がこの世の勝利者なのでしょうか?

そうではないと思う所があります。

人間が勝手に作った制度で勝利しても。

この世の価値感とは異なりますし。

憐れだと思っています。


-インターネット論議-

賢人の格言を読みましょう。

格言は有益になると案内を記します。

言い得て妙なものを選んで獲得してくださいね。

彼らの中には的外れな見識も含まれていますので。

これは言い得て妙だと思いましたら。

糧にしてくださいね。

先人は人の理解を超えています。

歴史上の偉人は信じられない英知を持っています。

情報は上手に活用する社会なんですね。

情報の扱い方が多くの要素を左右するのだと結論付けました。

正統な意見であると悟っているならばそれでよし。

変な意見であれば賛同せずに退出する。

インターネットの真理ってそうです。

意見は誰でも書けますが。

誰でも的に当たるわけではなく。

正統な人の意見しか参考にならない。

しかし上手にインターネットを使いこなすことによって。

いろいろな事ができるようになる。

なので。

理にかなった意見を探せばいいし。

インターネットとは有益な情報を選んで。

糧にするものでしょう。

インターネットは本質的には書物と同じなんです。

簡単に更新できる本を無料で配布している。

看板みたいなものです。

本質は電子書籍と同じですよ。

科学は正しく扱えてこそ本領を発揮する。

確かに趣味でしょう。

確かに娯楽にもなりますが。

読んだ人に根本的に有益にならなければ。

意味が無いのです。

「インターネットの正しい使い方」なんて必要かもしれませんね。

正しい意見に巡り合えるのは稀です。

インターネットを良い目的で活用し。

良好なる使用を行ってください。

インターネットは難しいものでした。

インターネットとは情報複合体であり。

知識の宝庫である。

これは人に有益であり。

人に豊富な恵みを与えている。

反面。

インターネットはもっとも悪用されやすいものだ。

インターネットを正しく使用した結果は恵みである。

インターネットを間違って使用した結果は害悪である。

人が人に与える恵みこそインターネット。

こう結論付けました。



-有神論人生学-

みな程度の差こそあれ。

多種多様な重荷を背負っていますよ。

それに対して苦情を言っても良いのです。

「これはいったいどういう訳か?」という「問い」の中にそれを見出すことができます。

人は文句ばかりで。

それだと何も見えません。

でも神々の主権を誰が侵せるでしょうか?

人間たちが勝手な事を吹き込んだので。

あなたはそうなっているのです。

まずは原点に戻って。

学び直したほうがよろしいですよ。

人間の都合で植え付けられた考え方で何が測れましょう。

むかしの人はただ恐れて。

呆然としていたものです。

有神論者であれば有神論で事物を見たほうがいいというわけです。



-職業倫理-

この時代。

会社員は不運なんじゃないかと思う。

ブラックジョークみたいな有様ですもん。

個人的な考えですけれど。

私は水産業や工業。

農業関係のほうが遣り甲斐があって。

なおかつ楽な仕事だと思います。

きちんと習っていれば簡単なお仕事です。

建設業とかは必ずと言ってもいいほど。

何かの役に立ちます。

おまけに本当に必要な会社は多くはないでしょう。

芸能人やアイドル志望は決まって。

自分は売れると思い込んでいます。

成功するひとは極わずかで。

ほとんどは敗北するものです。

なんと。

何か勝算があるだとか。

これが有利だから勝負できるとか。

そんなんじゃなくて。

はじめから無策でやっているのです。

天職という概念を知っていますか?

天職。

@その人の生まれながらの性質に合った職務。

A神聖な職務。特に天子が治める職務。

天職が最高のもので。

適当に就いた職では無理が生じるかもしれない。

職場環境とかよく言いますが。

そもそも会社自体が良いとは思っていません。

それよりも魚と戯れたい。

家を組み立てるのは魅力的。

職業倫理について論じるひとは中々いません。

生活の為というより。

生きる為に働いているので。

生物的には自然な事です。

仕事は「生きる為の手段」なので。

がっぽり稼いで。

生きる喜びにお金を使ってはどうか?

生産性のある者は果たして人間的なのか?

生きる為の手段であるならば。

どんな職業でも良いのかもしれないと。

思ったのです。

「天職」を目指して突撃すればいいのでは?倫理としては。



-マインド・コントロール-

心理学を悪用した技術の集大成。

故意に人を操作する為に使用される行為。

解けない洗脳もかけることができる。

その場合。

自分が絶対であり。

他人はすべて馬鹿であると刷り込めば。

本人からして他人は馬鹿なので。

馬鹿の意見は聞かないという態度にできる。

学校教育においても。

本人に考える余地を与えないのであれば。

教条主義と言っても過言ではない。

洗脳は本人に考える余地を一切与えない特徴がある。

洗脳は心理学を多用するものの。

パラノイアや妄想性障害を使用して。

強制的に感化させる事も可能である。

ネット上のデマは特に心理学に長けており。

現代におけるテロリズムは深刻化しそうだ。

耐性値が高い人には通用しない。

もっとも有効な方法は免疫を付ける事。

免疫力があると簡単に跳ね除けられる特徴がある。

妄想は特に疫病化していますので。

免疫は大事です。


-正義マン-

自分がアニメのヒーローになっている状態。

なりきり状態なので異常なまでに高圧的。

悪者と思ったら誰でも襲撃して殺害にまで発展することも?

ヒーローとは悪を倒すものだと錯覚しており。

勝手に悪だと思ったら攻撃する。

人を裁くのを好んでいる。

実の所。

史実として。

英雄とは戦争や福祉で大戦果を得た偉人を指す。

正義マンはなりきり勧善懲悪。

ちょっと背伸びしちゃった的な。


-陰謀説-

なんでも陰謀に結び付ける意味不明な思考回路を持つ。

とりあいず陰謀だろうと。

政治が悪いのは陰謀があるからだ!とか。

世の中の悪いものをすべて陰謀と見なすことによって。

一時的な安定を計っている。

本当は陰謀であればいいなと。

陰謀であれば倒せば最高の世の中になると信じたい。

後は正義マンと同じ。

(架空の)悪者やっつけようよ!みたいな。


-デマ-

デマゴギーの略。

又は。

「False rumor」

偽のうわさ。

誤ったうわさを流す。

ありもしない話を言い触らす。

根拠のないうわさを流す。

言い掛かりをつける。

信じ込ませる。

デマを使って洗脳する。

民衆扇動のひとつの手段。

元々は政治的な(扇動の)意図をもって流布される虚偽の情報のこと。

今日においては民間人が用いている。

目的は不明。


-歴史において出てくる新しい脅威-

実はあの悪名高き陰謀説は。

著名人の「池上彰」さんも騙されたことがあり。

テレビで誤情報を解説してしまった。

すぐに間違い(デマ)であると判明して。

後に同じような内容が発表されることはありませんでした。

あそこまでの知識人でも騙される威力があった。

悪名高き陰謀説はもはや下火であり。

時代遅れ感が滲んでいる。

おそらく。

国民全員を洗脳してクーデターに発展させる。

民衆扇動を仕掛けたか。

本気で自分の妄想を披露して戦っている積もりなのか。

多分。

後者であると思われるが。

「新しい脅威」というものは常に出てくるもので。

対応可能な状態になっておきましょう。

マスコミも不祥事を年に何回もしており。

一回のミスも許されない仕事は相当厳しいようで。

政治家も国民に政策を説明するのは困難の極み。

しかし新しい脅威に常に対処しなければ。

壊滅的ダメージを負いますので。

陰謀説を
暴説と言いつつ。

呑気な連中に警告しておきますね。

-暴説-

乱暴な説。道理を無視した説。



-衣食住の歓喜-

牧師さんが語ったものを引用。

かつてすべてを手に入れた人がいた。

富・権力・名声。

しかしすべてを手に入れたら虚しくなった。

そして自害を試みようとした。

しかし友を与えられて立ち直ったという。

聖書で記されているかもしれない。

そうしたものより。

心の豊かさ。

そっちの方向へ向けたほうが。

私は良いと思っています。

富・権力・名声をすべて手に入れても。

必ずしも良い結果になるとは言えないのです。

それよりも。

普段の生活で満たされ。

衣食住さえも楽しみ喜び。

進んでいく。

自分の義務に対して真摯に励み。

人としての成長があり。

伊邪那美神に取り計らってもらうことで。

再び伊邪那岐神によって蘇る。

ゴールなんて見えっこない。

それが良い事だと思っていますよ。

どれを取るかは自由だけれど。

少なくともこのようなひとつの結論があります。


-宗教論文・神の道-

神々の力で問題は一掃されるでしょう。

しかし。

課題が発生します。

問題は無くなりますが。

課題はあります。

問題が課題にすり替わる事もあります。

問題が消滅して課題に変更されることもあります。

私達に求められるのは。

前進するという意思なのではないでしょうか?

逃げる必要が無いのです。

真理に逆らった生き方をしていると。

かえって迷子になる可能性があるからです。

そもそもその人の価値を決めるのは神様なのです。

その人を正しく判断できるのは神様だけです。

凡人呼ばわりされても。

人間の勝手な屁理屈でしょう。

仁徳天皇は民を何とお呼びになられましたか?

それが真実です。



-先人最強論-

おまけ。

書籍:シャーロック・ホームズからの言葉。

自分で判断したことを信用してはならない。「ノーウッドの建築士」

これを見て私は自分の判断を信用しなくなった。

自分の判断を信用しないと。

打ち消し作用が働いて。

自然体の判断になるようだ。

また。

自分が正しいことを示すよりも、誤っていると思われた方がよい。「ギリシャ語通訳」

これを見て。

私はその方が良いと思った。

他にも。

平凡なものほど不自然なものはない。「花婿失踪事件」

判断材料がないのに、推論するのは禁物だ。「ボヘミアの醜聞」

ぼくほどよく勉強し、才能に恵まれた者はいない。「緋色の研究」

などがある。

シャーロック・ホームズの名言は。

本質を突いていると有名ですね。


-ホームページの情報は何が根拠?-

根拠?

参拝・信仰のうちに生じた知識や見解で構成されており。

否定することができません。

おそらく。

私は神知でいろんな事物を推し量ったかもです。

不思議な力が加わり書き続けたので。

根拠は「霊験」という意味になります。